・アノニマスさん
私はFranku先生からカンチョーを習いました、彼は素晴らしい先生でした。

・アノニマスさん
初めて日本に行ったとき、私はずっと「すわる」と「さわる」を間違えていて、電車の中で日本人女性に「触ってもいいですか」と聞いたのを覚えています。
そういうのがたくさんあるんですが、正直言ってほとんど忘れてしまいました。

また、面白いことに、慇懃無礼を覚えたのは文字通り3日前でした。なかなかいいタイミングですね(笑)。

・アノニマスさん
さて、私はその逆の話をします。日本人の彼女が私のドイツ人の両親に初めて会ったとき、蚊が彼女の顔の前を飛んでいたので、彼女は「虫 !」と言いました。
ドイツ語で発音すると、"虫 "はスラングでアソコのことです。両親はかなり困惑していましたが......。

・アノニマスさん
日常のOSTはあまり評価されていませんが、あなたのセンスは大好きです(笑)。近い将来、状況が悪くなるかもしれませんが、私たちはMatt vs Japanの新たな展開に期待しています。

・アノニマスさん
カンチョーだけでなく浣腸も知ってるってすご

・アノニマスさん
彼女は私のことを「無駄知識の王様」と呼び、私は彼女にどうでもいいような無駄な事実を話すことに喜びを感じています。問題は、この2年間、必ずと言っていいほど、「うんちく(トリビア)」を「うんちこ(うんこ)」と間違えて発音してしまうことです。そしてそう、彼女の両親や友人、そしてランダムに会う人たちなど、会社でもこの間違いを犯してしまうのです。

・アノニマスさん
日本に住んでもうすぐ3年になりますが、これといってエピソードはありません。確かにミスはしますが、それを恥ずかしいと思ったことはありません。ただ学んで次に進むだけです。恥ずかしいと思うことはありません。ただし、子供にチューハイを飲ませる場合は別ですが、これは日本的なミスというよりは、商品名を忘れてしまっただけです。

・アノニマスさん
日本語の間違いではなく、ヘブライ語の間違いですが、それでも面白いですね。
会話の中で誰かに「アタ・バトゥアック」(本当ですか?)と聞いたのに、言葉を濁して完全に真面目な顔で「アタ・タプアック」(あなたはアップルですか?)と聞いてしまった。

・アノニマスさん
そうなんですよね、私もよくそういう失敗をします(笑)
まあ、あんこの時ほどではないかもしれませんが

・アノニマスさん
誰かと株の話をするとき、私はいつも「株(ストック)」ではなく「黴(モールド)」と間違えてしまう。
つまり、「私はこの会社の株を持っています」と言おうとすると、「私はこの会社の金型を持っています」となってしまうのだ。
相手からは本当に困った顔をされ、私は大笑いしてしまいます(笑)
マットさん、VIDEOをありがとうございました。

・アノニマスさん
日本の小学校(特に高学年)では、似たような昔話があります。ある子が他の子に「理科ちゃんとやってる?」と聞くのですが、この日本語の響きは「リカちゃんちゃんとやってる?」この場合、「やる」という動詞はスラングとして「リカちゃんと関係があるのか」という意味になります。私が日本の学校で育った頃は、日本の男の子の間で最も人気のある言葉遊びでした。子供の頃は、初めて意味を理解することはできません。

・アノニマスさん
私は若い頃にファンタジー小説をよく読んでいたので、自分がハイエルフや魔法使いのような話し方をしていることに気付いたとき、4:54の瞬間を何度も経験しました 笑。
外見からはあまり恥ずかしくないと思いますが、自分がずっとそのような話し方をしていたことに気づくのは、思っている以上に恥ずかしいことなのです

・アノニマスさん
コンテンツを提供してくれてありがとう、マット、ドラマに負けないで。これからの展開に期待しています。

・アノニマスさん
あなたの新しいビデオを見ることができてうれしいです。とても面白いストーリーですね

・アノニマスさん
男しかいなかったら良いけど親とか女子いて、もしまんのミスしたら精神的にくるわww

・アノニマスさん
親の目の前で再生してしまった
泣きそう

・アノニマスさん
久しぶりにニチジョウのbgmが聴けて嬉しいです。




出典元 https://www.youtube.com/watch?v=Y_VOiMCkq10



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