・アノニマスさん
世界的に見ても、ゾーニングに関してはアメリカとカナダが異例である。

・アノニマスさん
東京のゾーニングを知れば知るほど、カナダのゾーニング法に腹が立ってきます。

・アノニマスさん
より多くのゾーンを持つことは非常に理にかなっていると思います。アメリカやカナダでは、食料品店が自分の住んでいる場所から歩いて行ける距離にないことが多いのが残念です。

・アノニマスさん
日本の地域や町は、歩行者(そして自転車)に優しいと感じます。 多くの点で過度に密集した寄せ集めのように見えるかもしれませんが、アメリカの郊外では不足していると感じる、親密なコミュニティの本当の意味での感覚を築き上げています。

・アノニマスさん
個人的には、日本の街を歩いて建物を見ているときに感じる「ランダムさ」が好きですし(私も好きです、飽きません)、他の家と同じものはないという感じがします。

・アノニマスさん
日本の都市では、駅が生活の中心となっています。駅に近づくと、お店の数や一般的な生活が増えていくのが文字通りわかるのがいいですね。

・アノニマスさん
写真のようなスカイラインやストリートが好きな私にとって、これは日本が興味深い理由のひとつです。ヨーロッパと似たようなゾーニングですが、近代的な建物が多く、ゾーンごとにできることの制限が少なく、また、一般的にスペースが少ないため、クリエイティブな土地の使い方ができる(11:40の非常に薄い家がその好例)ので、非常にユニークな地域が生まれています。素晴らしいビデオですね。

・アノニマスさん
私は、カナダの主要都市では買えなかった家を、なぜ東京で買えたのかを調べ始めるまで、用途地域にこれほどの違いがあるとは思いませんでした。あなたが住んでいるところでも、日本の区画整理は有効だと思いますか?

・アノニマスさん
日本のゾーニングは、(正確なゾーン内であれば)好きなものを建てられるだけでなく、北米のように家から10km離れた場所に買い物に行くために大型車で無駄な出費をしなくて済むようになっています。

・アノニマスさん
私は、お店や商店、学校、神社、診療所などが併設された住宅や多層階のアパート(20階建ての高層ビルではありません)のアイデアがとても気に入っています。共同体の雰囲気が出て、隣人や地元のお店のオーナーなどとの交流ができるのがいいですね。また、お店と家を持つことは、地元のビジネスにとってもとても良いアイデアです。

グレッグ、素晴らしい情報満載のビデオですね。ありがとうございます。

・アノニマスさん
いつも不思議に思っていたのですが、日本の住宅や商業施設はなぜあのような形をしているのでしょうか?これを掲載してくれてありがとう。多くの疑問に答えてくれました。

・アノニマスさん
広大な土地にもかかわらず、オーストラリアの家はめちゃくちゃ高い。これは主に、馬鹿げたゾーニング(および税制)規制によるものだ。私は日本の区画整理やその様子が好きで、もっと活気があって面白い場所に住みたいと思っています。

・アノニマスさん
「個人的には、このような駐車場の仕組みには賛成です。なぜなら、車を駐車するための費用は、みんなの税金ではなく、車の所有者が負担しているからです」。

私も私も:*アメリカの郊外でため息をつく"

・アノニマスさん
日本の高齢者や後遺障害者のための障害者手当の制度を知ることができたら、とても素晴らしいことだと思います。

・アノニマスさん
日本の区画整理で賢いと思ったのは、河川の氾濫原をスポーツの場に割り当てたことです。サッカーや野球など。川が氾濫しているときには必要ないでしょうし、氾濫原には自然の力を発揮する余地が残っているということです。12種類のゾーンがどのような影響を与えているのか、説明していただきありがとうございました。

・アノニマスさん
ゾーニングは、探索したくなるような路地裏がある街の魅力を生み出していると思います。誰も特定の地域に住むことを強制されていません。運が良ければ、美味しそうな匂いのする食べ物を焼いている居酒屋の隣になって、お腹が鳴って眠れなくなりそうです?。




出典元 https://www.youtube.com/watch?v=wfm2xCKOCNk



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